【まじでヤバイ!】パパ活で、どんな危険な目に合う?

パパ活危険

こんにちは!

ユウです。

 

パパ活をやっていると必ず、つきまとうのが危険かどうか?

ってことです。

 

わたしもパパ活を始める前は、かなり不安でした(汗)

 

ユウ

いきなり知らない男性と会うわけですから、

変なトラブルに巻き込まれるのでは?

そんなことを思ったりしてしまって、パパ活を始めるのが怖かったです。

 

でも、はじめてしまえばそういう怖さはなくなりました。

 

今回は、わたしの経験から、危険なことに巻き込まれないでパパ活をする方法をお伝えしたいと思います。

 

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ユウ

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■そもそも、パパ活は危険か?

パパ活は、危険ともいえるし、危険出ないとも言えないです。

めっちゃあいまいな答えですいません(汗)

 

あまりにも無防備にパパ活をしていると、

 

危険な目に合うこともあるかもしれません。

 

でも、ちゃんとした手順でやっていれば危険なことはないです。

 

募集の時点でパパ活の危険度は決まる?

大体、トラブルに巻き込まれるのはTwitterで募集しているからなんですね。

Twitterでパパ活をするとなぜ、危険が忍び寄るの?

 

実は、それには理由があります。

Twitterは特に身分証明をしなくても利用ができます。

匿名性が強いんです

 

匿名性が強いってことは、相手の情報が全く分からないわけです。

 

そんな相手と会うこと自体、怖いですよね。

 

でも、逆に言うと・・そういう匿名性がなくて、

パパ活をやっていくことができるのか? そう疑問に思うかもしれません。

 

でも、そういう方法はあります。

それは、また、下の方でお伝えしたいと思います。

 

「いつ」パパ活をやるかで危険度が変わる

パパ活をどの時間帯にやるかで、危険度が変わってきます。

 

夜と昼、どちらが危険かと言いますと、圧倒的に夜の方が危険が迫ります

 

昼間は、人通りが多いですし、人がはっきりと見えます。

周りの目があるんですね

昼間にカップルがいちゃいちゃしていたら、気になりますよね。

昼間からベタベタしてるなーなんて感じで。

 

じゃあ、夜はどうか?

夜は、カップルが多いので、少しくらいパパに触られたりしても、周りは気にしないです。

人の心理は、不思議でなぜか、そう思ってしまうんですね。

 

夜は夜でもある程度、街がにぎわっている時間帯ならいいんですが、

 

0時付近とか人通りが少なくなってくると危険度が増しますので注意しましょう。

 

「どこで」パパ活をするかで危険度が変わる

パパ活って、年上の男性を相手にするわけですから、できるだけ人に見られたくない。

そう思う気持ちもわかります。

 

でも、それがよくないんですね。

悪い男性もそういう女性の心理を分かっていて、人気のないところに誘ったりします。

 

ユウ

周りの目があれば、パパとしても目立った行動がはできませんので、危険度は下がります。

 

もし、周りの目が気になるのなら、

 

あなたが住んでいるところから遠いところでパパ活をするのがいいです。

 

そうすれば、知り合いに会うことはないですからね。

 

パパ活には、どんな危険がある?

パパ活は、具体的にどんな危険が潜んでいるんでしょうか?

そこについて話したいと思います。

 

①性的な危険

体の関係なしでパパ活をしていたのに、いつの間にか性的な関係になってしまった

これはよくある話です。

 

特に密室は危険ですね。

カラオケBOXとか、人里はなれた密室。そういう所は極力避けましょう。

 

あとは、

最初から車で会ったりすると、どこかに連れていかれるかもしれないという危険があります。

 

②病気を移されるかも

正直、パパがどんな性病を持っているか分かりません。

 

病気をうつされたら大変です。

病院にもいかないといけませんし、体的にきついです。

体ありでパパ活をするということは、それなりにリスクがあります。

 

体の関係なしでパパ活をしているのなら問題ないです。

 

③盗撮されるかも

パパ活の被害の1つに盗撮があります。

どこにカメラが仕込んであるかはわかりません。

 

昔なら、盗撮されたとしても、自分で楽しむ程度なんでまだいいですが。

最近は、ネット社会です。

 

ネットにさらされたら、笑えません。

1度投稿された動画は基本消されることはないですから。

 

④お金の危険

例えば・・パパと食事をしたとします。

トイレに行っている間に、バッグを持ち逃げされるかもです。

 

食い逃げもよくあるようです。

トイレに行ってくるよ!って言ったまま帰ってこない。

 

結局、お金を払うことになってしまった。

 

あと、体なしのパパ活をしている人には関係ないんですが、

ホテルに行った場合。

シャワーを浴びている間に、財布からお金を抜かれてしまうこともあるようです。

 

とにかく、パパ活はお金を手渡しでする仕事です。

そういう意味でも、お金はしっかりと管理しておかないと、後で泣き寝入りすることになります。

 

⑤個人情報を知られてしまうかも

個人情報を知られると、家にきてしまったり、会社に電話があったりするかもしれません

 

わたしはそういう被害にあったことはないんですけど、被害がないとは言い切れません。

 

個人情報の管理は、パパ活では必須ですので、ちゃんとしましょう。

 

⑥ストーカーの被害

中にはあなたに恋愛感情を持ってしまうパパがいるかもです。

 

そうなったら危険です。

食事後に思ったら、後ろをつけられたり。

家に手紙がきたり。

今日、何をしたとか、そういうことを知られてしまったり。

 

まあ、とにかくいいことがないです。

ストーカー被害にあっても、パパ活ってことでなんか親にも相談しにくいですからね。

 

このようにパパ活には、いろいろな危険が潜んでいることを今一度認識しておきましょう。

 

パパ活の危険から回避する方法とは?

これまで・・パパ活で起こる危険なことについてお話ししました。

ここからは、パパ活での危険なことの対策をお伝えしたいと思います。

 

①密室に行かない

初めて会うパパって、どんな人か分からないです。

変な人かもしれないし。

で、いきなり密室で会う。これは危険なのでやめた方がいいですね。

 

密室は、こんな場所です。

  • カラオケ
  • パパの部屋

 

密室では、体を触られたりする可能性が本当に高いです。

パパの部屋とかですと、カメラがセットしてあるかも。

 

 

ユウ

密室が1番よくない理由は、声が聞こえないことですね。

仮に助けを呼びたくても、呼べないですからね。

 

 

②お金のリスクを防ぐ

パパ活でお金を取られるリスクを減らすには、

とにかく肌身離さず財布を持っておくことです。

 

例えば・・食事をしていて、あなたがバッグをおいてトイレに行ったとします。

そういう時にお金をすれられるかもしれません。

 

バッグごと持って、お店を出ていくパパもいるかもしれません。

席を離れる時は、必ずバッグを持っていくようにしましょう。

 

とは言っても、常に肌身はなさず持っているのは無理な時があります。

それはホテルでシャワーを浴びている時。

その隙にお金を持ってかれるかもです。

 

この対策は、シャワー室に財布をもっていくしかないですね。

ちょっとジメジメしてしまいますが仕方がないです。

 

③個人情報を知られないための対策1

さっきの財布をすられるっていう話なんですけど、

その中に運転免許証とか、自分の本名が分かるものがあったとします。

そこには、

  • 本名
  • 住所

などが書いてあります。

それを見られると、あっさりと個人情報が分かってしまいますので危険です。

 

パパ活では、運転免許証とかの身分証明になるものを持ちあるかない方がいいです。

っていうと、いちいち財布から出し入れするのが面倒って思うと思います。

 

そういう場合は、パパ活専用の財布を持っておけばいいです。

 

パパ活をしている場合、ほとんどお金を使いません。

 

パパ活専用の財布に少しばかりお金をいれて持ち歩けばいいんです。

 

③個人情報を知られないための対策2

個人情報を知られないための対策としては、本名を教えないことですね。

 

例えば。

住んでいるところ。○○市、○○さんと。

いう感じで調べると相手の情報が出てきてしまいます。

どの辺に住んでいるかが分かってしまいますので危険です。

 

ストーカーの対策をする上では、個人情報を知られないようにするのは大事です。

 

でも、LINEを使う時にばれるのでは?

 

パパ活では、LINEを使わないでカカオトークを利用するようにしましょう。

カカオトークは、LINEと同じような使用感覚で利用できます。

  • トーク
  • 無料通話

なんかもあります。

名前のところを本名ではなくて、ニックネームか偽名を使うといいです。

 

ただし、カカオトークを利用する場合は、パパにもカカオトークをインストールしてもらう必要があります。

そこはちょっと面倒かもです。

 

 

MEMO

パパ活をやる時に、最寄り駅の近くで、パパ活をしないのも重要です。

最寄り駅だと、大体この辺に住んでいるんだなってのが分かってしまい危険です。

そういう意味でも、少し離れた地域でパパ活をするようにしましょう。

 

 

④ストーカー被害の対策

パパにストーカーされたら、警察に通報するのが1番ベストかなと思います。

ストーカー被害って、エスカレートするとどんどんひどくなっていきます。

 

少しでもストーカーっぽいことされたら、警察に相談しましょう。

日本人って、警察とかに相談することを恥ずかしいと思ってしまいます。

 

でも、そんなことはないです。

そういう被害に会った人は、もっと早く警察に相談すればよかったと言いますからね。そういう意味でも、早く警察に相談するべきです。

 

Twitterでのパパ活の危険なわけ

どうしてTwitterでのパパ活が・・危険なのか?

それにはいくつか理由があります。

 

まず・・Twitterは、個人情報の登録も簡単ですし、基本匿名ですよね。

これが危ない。

 

  • どうせ、何かやらかしても関係ない。

そのように思う人が多いようですね。

 

確かに、パパ活で利用するアプリでも、匿名でできますが、

お金もかかりまし、Twitterよりも登録が面倒です。

 

そこが、参入障壁とかなって・・そういう怪しい人があまりいないんですね。

Twitterは、簡単にできるので・・誰でも参入できる。結果怪しい人も出てきてしまうってわけです。

 

パパ活Twitter 【超危険】パパ活でのTwitterのやり方・コツをまとめてみました!

 

Twitter以外にどんな募集方法があるの?

パパ活をやっていく上で、Twitter以外に、どのようにパパを募集するのか?

1番メジャーな方法としては、パパ活サイトがあります。

 

ユウ

パパ活サイトは、女性は無料ですが、パパは有料です。

そういう意味でも、参入障壁があるので、変なパパが集まりにくいってのがあります。

 

個人情報の登録もしないとですから、変なことはできません。

そういう意味でも、パパを募集するのには、パパ活サイトがおすすめです。

 

パパ活サイトでは、以下のことができるので使いやすいです。

  • 掲示板の利用
  • プロフィールの設定

 

こちらにおすすめのパパ活サイトを紹介してありますので、参考にしてみてください。

 

スマホ2 20代・30代に人気!おすすめのパパ活サイトランキング!

 

わたしのパパ活での危険対策!

わたしがパパ活をする上で、どのような危険対策をしているか?

そのことについてお話ししたいと思います。

 

①顔合わせの時は、密室に行かない

初対面のパパって、どんな人か分からないですよね。

 

会う前にメッセージのやり取りはしますが、それだけではよく分からないです。

なので・・密室には絶対にいってはダメです。

何かされても泣き寝入りするしかないです。

 

特に、車、カラオケなどの密室は避けます。

ユウ

顔合わせもそうですが、知り合ってから数回くらいでは、密室にいかないですね。

 

②カカオトークを使う

もし、LINEでパパに付きまとわれたら面倒です。

 

LINEのアカウントを変えないといけないですし。

そんな時に便利なのが「カカオトーク」です。

 

わたしは、カカオトークをパパ活専用として利用しています。

できるだけ危険度を下げたいですから。

 

③個人情報は言わない

どんな仕事をしている?

住んでいる場所は?

 

そういう情報は一切言わないようにしています。

 

例えば・・居酒屋でバイトしています。

住んでいるところは○○です。

 

と言ったとすると、なんとなく情報が分かってしまいます。

特に何回も会っていると会話のふしぶしから、推測できてしまうことがあります。

 

基本的に個人情報は言わないようにしています。

 

そういうこと言わなくても、会話のネタはたくさんありますからね。

 

④夜会う時は、にぎやかなところに行く

夜は、ホテルに連れ込まれたりとか、とにかく危険なイメージしかないです。

そのため。

わたしは・・できるだけにぎやかなところにいきます。

 

車で夜景を見に行かない? っていうのも断っています。

そうとう信頼できるパパとなら行ってもいいですが。最初のころは不安なので繁華街しかいきません。

 

ユウ

パパ活で危険度が1番高いのは、最初会う時だと思います。

いきなり夜会うのが不安なら。

まずは、昼間会うのがベストかなと思います。

手当あげるからという甘い言葉にも乗らないようしましょう。

 

パパ活での振込が危険なわけ

パパ活での振り込みがなぜ危険か?

それは、がばれてしまうからです

 

銀行の口座に登録する時って・・本名で登録をしますよね?

振り込むときに本名がばれてしまいます。

 

あと、銀行に振り込む時って、支店も指定しますよね?

つまり、住んでいるところが、なんとなく分かってしまいます。

本名と住んでいる地域が分かれば、あなたの家を特定される可能性が高まるから危険なんですね。

 

パパ活で危険な目にあったみんなの口コミを紹介!

パパ活をしている時に、一体、どんな危険な目に会うのか?

今回は、実際に危険な目にあった人の口コミを紹介したいと思います。

 

顔合わせで、高級店につれていってもらいました。

いきなり、こんなお店につれてきてもらえるんだ。

かなりテンションが上がって、楽しく食事をしていて、終盤に差し掛かった時にわたしがトイレに行きました。

トイレから帰ってきたらパパがいない。まさか、食い逃げ?

少し待っていたんですが、本当に帰ってきませんでした。結局、2万円払うことになってしまいました。

 

体の関係をもたずにパパ活をしていました。

パパもそれを了承してやっているんですが・・。

ある時に、わたしがすごい酔っぱらってしまったんですね。

そこで、パパが少しホテルで休もう。

手は出さないからっていってくれたんですね。

そこでホテルに行くことに。

ホテルにいったら体をすごく触ってくるし、気持ち悪かったです。

パパがシャワーを浴びている間に、逃げるように帰ってきました。

 

体の関係アリでパパ活をしているんですが、お金を盗まれました。

多分、シャワーを浴びている時に盗まれたと思います。

前金でお金をもらっていたのですが、もらった以上のお金を盗まれてしまいました。

後で財布を確認するまで気づきませんでした。

財布をシャワールームまでもっていけばよかったと後悔しています。

 

パパ活をしてから、ストーカー被害に会うようになりました。

デートをした後に、家の近くまで送ってくれるんですが。

その後、つけられていたのかも。

本名も言ってしまったので、特定されたんだと思います。

あとは、財布の中に、身分証明書をいれてあるので、それを見られた可能性もあります。

 

パパから手当をもらおうとしたんですが、パパがお金を持っていませんでした。

ATMでお金を下ろしてくるから。といったきり戻ってきませんでした。

まじかー。

ちゃんとATMまでついていけばよかったです。

こういうパパもいるんだといい勉強になりました。お金のことを考えるとショックですが。

 

まとめ

パパ活をする時には、いろいろな危険が潜んでいます。

ただ、ちゃんと注意してパパ活をすれば、それも回避できます。

  • お金は前金でもらう
  • 個人情報は教えない
  • 財布は絶対に手放さない
  • LINEを使わない
  • Twitterでパパを募集しない
  • トイレに行く時は財布を持っていく
  • ホテル街には行かない
  • 振り込みで手当をもらわない

 

このように、ちょっとしたことに注意していくことで、トラブルは回避できます。

パパ活は危険な側面もありますが、やり方を間違えなければ、楽しくやっていくことができます。

危険を回避しつつ、楽しんでパパ活をしていってください。