パパ活でラインがうざい時、どうすればいい?対処法を解説!

LINE うざい パパ活

パパ活をしていて

  • パパからのラインの頻度が多すぎてうざい
  • うざいラインをしてくるパパへの対処法がわからない

という悩みがあるパパ活女子は多いのではないでしょうか?

パパからのラインがうざいからと言って無視しては、お金にならないので対応に困るところですよね。

今回は、以下の内容について解説していきます。

  • パパ活のベストなライン頻度
  • パパからのうざいラインの対処法
  • うざいパパに出会うのを未然に防ぐ方法

パパ活の平均的なライン頻度

ラインの頻度でうざいと思うかどうかの感覚は人それぞれだと思います。毎日何度もラインするのが普通の方もいますし、週2~3回が普通と感じる方もいます。感覚は人それぞれのため、平均的なライン頻度を把握しておくことでパパのラインの頻度がうざいかどうか客観的に判断できます。

週2~3回が平均的な回数なようです。

この回数を聞いて多いなと思う人も、少ないなと思う人もいると思います。パパからしたら多くのパパ活女子からのラインの頻度が週2~3回ということになります。

週1回以下の頻度の場合

平均的な回数が週2~3回ということなので週2~3回でもうざいと感じる方でも、返信が面倒だからと言って週1回以下に連絡回数を減らすとパパは連絡を返すのが遅いという印象を持ちやすいです。そのため、悪い評価に繋がってしまいます。

悪い評価をもらってしまうということは、パパを見つけにくくなるということです。パパ活では女性の割合の方が圧倒的に多いです。パパは選ぶ立場なので、悪い印象のパパ活女子はすぐ乗り換えられてしまいます。そのため、最低限のラインの頻度として平均的な週2~3回というのを頭に入れておくようにしましょう。

週4回以上の頻度の場合

反対に週4回以上の頻度でラインをすると、他のパパ活女子と差をつけることができます。そのため、パパからの高評価に繋がる可能性があります。

ラインでのやり取りが苦手の方であっても、ラインの頻度を増やすことで高評価に繋げることができます。ラインの頻度を多くするというのは、自分の努力次第で何とかなる部分です。意識して増やすだけで大きな武器になるため時間がある方はラインの頻度を増やすことはおすすめです。

パパからのうざいラインの対処法

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週2~3回が平均的なラインの頻度とお伝えしましたが、パパによっては毎日のラインをするように言ってきたり、ラインを返さないことに逆切れしたりする場合もあります。

そんなときの対処法ですが、手当てが多いパパと少ないパパで変えるのがおすすめです。全員に同じ対応だと、長期的なパパ活をしたいパパに対して悪い対応になることがあります。具体的にどんな対処法があるか解説していきます。

手当てが多いパパ

最初に手当てが多いパパに対しての対処法です。

ラインが得意でないと伝える

ラインが得意でないと伝えるようにしましょう。

パパとしては悪気なくラインをしているパターンもあります。その場合はパパとしても嫌われることを望んでいないため、きちんとラインが得意でないことを伝えることでラインの頻度を調整してくれます。

忙しくて返信が遅くなると伝える

実際は、暇であっても仕事や勉強が忙しいから返信が遅くなると伝えましょう。

きちんとした理由があれば、理解してくれるパパも多いです。仕事時間や大学の時間等を把握されている場合は、資格の勉強をしているなどの理由をつけて忙しいことを伝えましょう。

手当てが少ないパパ

続いて手当てが少ないパパに対しての対処法です。

ラインのやり取りをオプションにする

デートと同じようにラインのやり取りをお小遣いが出るようにオプションにするようにしましょう。

お金がかかるのであれば、必要な連絡だけにするのがパパとしては自然な考えです。

注意点としては、そこまで細かくオプションを設定するとパパが冷めてしまう可能性があることです。お金が発生するからと言って、どんなパパでも使えることではありません。オプションでお金をもらおうとして、パパから嫌われてしまったら元も子もありませんよね。

長期的な関係を気づきたいと思うパパには使わない方がいいです。
うざいラインは嫌だけど新しいパパを探すほどではないし、お金がもらえるなら耐えられるという場合にはラインのやり取りのオプションにするのもありです。

ブロックして新しいパパを探す

最終手段ですが、ブロックして新しいパパを探しましょう。

ラインが得意でないのを伝えてもうざいラインをしてくるパパは正直、トラブルに繋がるリスクが高いです。関係を長く続けられたとしても女性からしたら損することが多くなります。

そのため、早めに見切りをつけて新しいパパを探すのも一つの手です。

うざいパパに出会うのを未然に防ぐ方法

LINE パパ活

パパからのうざいラインの対処法について解説しました。しかし、欲を言えば最初からそんなパパに出会うのを防げれば一番ですよね。関係を続けないパパとやり取りをするのは時間の無駄になってしまいます。

うざいパパと出会うのを事前に防ぐ方法を見ていきましょう。

アプリのメッセージで確認

ラインにしたとたんうざくなるというパパはあまりいないです。ラインでうざいパパはアプリのメッセージの時点でもうざいことが多いです。

アプリのメッセージで確認をして、うざいなと感じたり、やり取りをしたくないなと感じたりしたら、その時点でやり取りを辞めましょう。

アプリのメッセージで確認してもらいたいのは、もう一つ理由があります。ラインを簡単に交換してしまうと、ラインをネット上に公開されてしまうことがあります。被害を受ける可能性を減らすためにも、アプリのメッセージで信用できるパパなのかを判断してからラインを交換するようにしましょう。

あらかじめ連絡頻度を伝えておく

あらかじめ連絡頻度を伝えておくようにしましょう。

パパ活アプリの場合は、プロフィール欄にあらかじめ連絡頻度について記載しておきましょう。また、メッセージでも伝えておくと未然にうざいラインを防ぐ効果があります。

万が一、時間が経ってうざいラインになってきてもプロフィール欄に書いてある連絡頻度でやっていると伝えることができるので記載しておきましょう。

顔合わせのときの話をチェック

顔合わせのときにどんな話をするパパなのかチェックしましょう。

デートを重ねてからだと、自然とパパに与える個人的な情報が多くなります。情報をたくさん知られてから関係を切るより、できるだけ早い段階で関係を切った方がトラブルに巻き込まれる可能性は低くなります。そのため、顔合わせのときの話のチェックが必要です。

具体的にどんな特徴のあるパパがうざくなるのかというと、自分のことばかり話すパパです。

うざくなるということは、相手のことを考えていないというのが大きな要因です。人は自分の話をしたいという欲があるので自分の話をしたがるのは自然なことです。しかし、自分の話ばかりして自分だけ楽しむ人は、相手のことを考えられない人です。

リスクを減らすためにも、顔合わせできちんと相手の話をチェックするようにしましょう。

まとめ

今回は、以下の内容について解説しました。

  • パパ活のベストなライン頻度
  • パパからのうざいラインの対処法
  • うざいパパに出会うのを未然に防ぐ方法

基本的にうざいと感じることをしてくるパパとのパパ活はおすすめできません。ラインがうざい以上の大きなトラブルに繋がる危険があります。ラインがうざいだけだからと耐えようとせず、関係を切るようにし、安全にパパ活をしていけるようにしましょう。

最後までご覧いただきありがとうございました。