パパ活で人気の年齢‼プロフィールで嘘をついてもOK?

都会の女性

パパ活は女性が手軽にお小遣いを稼ぐことができるお仕事として有名です。

 

パパ活をしてみようとネットやSNSを調べてみると、身バレや金銭トラブルなど、意外にも、パパ活には多くのリスクが隠れている事が分かると思います。

また、実際にパパ活をはじめてみると、パパに本名や学校名、職場の場所や住んでいる場所などの個人情報を質問されることがあります。個人情報を知られるということは大きなリスクとなります。

また、パパ活をするにあたって年齢という要素は、パパ活をする女性の収入に多くかかわってきます。

 

リスクの回避と収入を増やすこと…この二つの意味で嘘をつくことはどこかで必要となります。

 

そこで、今回は、

パパ活で人気の年齢
・年齢ごとに求められること
・プロフィールで嘘はついても大丈夫?
・プロフィールの上手な作り方

などについて解説していきたいと思います。
是非、最後までご覧下さい。

パパ活アプリランキングTOP3

1位 LOVE&(ラブアン)ラブアンパパ活

タイムラインに書き込みをして待つだけ。

簡単にパパを募集できます。

1.5倍~2倍の手当をくれるパパが多いです。

ラブアンの公式サイト

   

2位 イククルイククルパパ活

掲示板を利用することで、太パパが探せます。

会員数が多いので、マッチングしやすいです。

イククルの公式サイト

   

3位 ペイターズペイターズパパ活

パパ活に特化したアプリです。

マッチング数が多いのが特徴です。

ペイターズの公式サイト

 

ユウ

3つとも無料で登録できますので、まずは登録しちゃいましょう。

パパ活で人気の年齢は?

主婦

パパ活で人気の年齢はどのような年齢なのでしょうか?

 

前提として、パパ活は18歳以上で、20歳以下の場合は学生でないことが条件となります。結論としては、やはり若い年代が人気を多く集めているようです。

大手のパパ活の仲介業者であるSugarDaddy(シュガーダディ)の統計情報によると、女性会員の79%は18歳~29歳までの年齢です。公式サイトでも、20代前半の女性の利用率が高いと明言されており、内訳としては、20代の学生が多いとしています。

 

他のサイトでも20代の女性が人気を集めており、このような情報は、パパ活で最も稼ぐことができるの20代であることを暗に示しています。

しかし、全てのパパ活女子が20代ではないというのもまた事実です。

引用: SugarDaddy(シュガーダディ)会員データ

 

年齢ごとに求められる要素

男

パパ活で求められる女性は以下の通りです。(まぁ、そんな都合の良い女性はいない訳ですが 

・プロではなく、パパ活に慣れていない
・頭の回転が早くて会話が楽しい
・自分との共通点がある
・お金が目当てではなく、一生懸命努力している
・清楚な感じ

しかし、全ての女性が同じことを求められているわけではありません
ここでは、それぞれの年齢で特に求められていることを紹介したいと思います。

 

20代

20代の女性求められているのは、兎にも角にも若さです。

従って、

・素人感
・お金目当てではなく、一生懸命努力していること
・清楚な感じ

ということが求められます。

これらの要素が揃っていなくても、若くて、可愛くて、それなりに清楚な感じがあれば、ある程度のパパはつくようです。

 

30代

30代の女性に求められるのは、知性です。

そのため、

・頭の回転
・清楚な感じ
・場合によっては共通点

ということが求められます。20代の頃の若さが無くなった分、関心は、女性の内面について高く寄せられることになります。

20代の頃よりも確実にハードルが高くなります
30代を越えるとパパ活をする女性が激減するのは、就職する女性が増えるという他にも、このような面も関係してくるのでしょう。

 

40代、50代

40代、50代の女性求められることは似ています。
それは、知性です

従って、

・頭の回転が早い
・パパとの共通点がある

ことが求められます。

知性というのは、教養とでも言い換えることができるかもしれません。
そのため、ある程度パパの話についていけるように、新聞を読んだり、ゴシップのネタではなく、政治や社会で起きていることについて把握することが必要となります。

加えて、何か一つ特技を持っているといいでしょう。
例えば、フラワーアレンジメントに詳しいことや、海外文学について話すことができることなどです。
もし、そのような特技をもっていれば、パパとの話もはずむでしょう。

 

プロフィールに嘘を書いてもバレないの?

はてな

基本的にはバレることは少ないようです。
しかし、バレるとパパの印象が悪くなるばかりか、衝動的になったパパにひどいことをされてしまうかもしれません。

最善策は、嘘をつかない事ですが、嘘をつかないでパパ活が出来れば苦労しないです。

先程、基本的にバレることは少ないと言いましたが、それは、ほとんどの人がプロフィールを上手く「作っている」からです。

それでは、上手く「作る」ポイントは何でしょうか?
下に、ポイントを記します。

・年齢や出身地は「~代」「~近辺」とぼやかす
・職業を嘘をつく場合は、地味で、話しやすい職業にする
・誕生日を嘘をつくのは問題はないが、誕生年で大きく嘘をつくのは控えるべきである

これらの事を踏まえれば、基本的には大丈夫です。
個人情報を知らせないというのは大前提ではありますが、個人情報を知らせないというのはパパにとって大きな不信感を生じさせるものです。

忘れてはいけないのは、パパもまた、同じくリスクを背負っているという事です。

パパに安心感を抱いてもらえるように、少しだけでも個人情報を開示する。
これは、最低限のサービスと捉えた方がいいでしょう。

 

プロフィールの作り方

プロフィール

具体的に、プロフィールとはどうやって作るのでしょうか。
ここでは、下に示すことについてそれぞれ話していきたいと思います。

・プロフィール写真
・ニックネーム
・別人を作る

プロフィール写真

個人情報で最もリンクしている部分です。身バレの原因になります。
身バレをしないようにするためには、プロフィールに設定する写真の顔の一部を部分的に隠すことによって、知り合いに聞かれたとき「似ているけど違う」と押し通すことが出来ます。

しかし、リスクを恐れるあまり、顔のほとんどを隠すのはあまり良くありません。
顔のほとんどを隠すと、自分の雰囲気を伝える事が出来なくなります。
従って、顔の雰囲気を伝えやすい目元を見せ、口元や鼻、輪郭を隠す方法が良いです。

 

ニックネーム

当たり前の事かもしれませんが、サイトやアプリで利用するニックネームは本名とは絶対に関係のないものにすることが大切です。

ニックネームを本名に近いものにしていると、「プロフィール写真も似ていて、ニックネームも似ている…」という理由でゴリ押しがほとんど不可能となってしまいます。

本名と関連性のあるニックネームをしないようにしてください。

 

別人を作る

正直、人によっては、なんだかんだ言って一番楽な方法であり、かつ本格的にリスクを回避しやすい方法です。
皆、多かれ少なかれやっていることを究極にしたようなモノです。

住所から年齢、大学や職場、家庭環境や経済状況、場合によっては性格まで…あることもないことも、どんどん嘘をつくべきです。

 

ここで重要なのは、嘘は自分がつける範囲の嘘に留めておくこと、言い換えれば、リアリティのある嘘にすることということです。
パパに「もしかしたら、こんな良い女の子がいるのかもしれない」と思わせることが出来れば成功です。

 

また、基本的に、リアリティのある嘘をつく時は、かなりの情報の収集が必須です。
というのは、リアリティのある嘘というものは「ありえない嘘、ありそうな嘘、真実」が混ざったものである場合が多いからです。

 

今回の場合は、

ありえない嘘 → 存在しない女性そのもの
ありそうな嘘 → 女性の周辺情報
真実   → 女性に関連性の高い事実の情報

となります。

 

情報の収集はありそうな嘘と真実を構成するために必要なプロセスであり、決して欠かしてはなりません。

とは言っても、本当に1から作るのは骨が折れます。

筆者としては、情報を集めやすい、皆様の近しい友人2,3人と自分を上手く混ぜ合わせた人物を作ることをオススメします。

 

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まとめ

今回は、パパ活で人気の年齢や、プロフィールで嘘をつくこと、上手な嘘のつき方などについて解説しました。以下に、その内容をまとめます。

・パパ活で人気な年代は20代
・それぞれの年代ごとに求められることが違う
・個人情報はできるだけ開示しない
・プロフィールは「作る」

この記事の内容が皆様のお役に立てれば幸いです。