パパ活でマンションを借りてもらうor買ってもらうには?

パパ活でブランド物を買ってもらうのはよく聞く話。

パパ活女性の中には、自分が住むためのマンションをパパに借りてもらったり、買ってもらったりしている強者がいるのをご存知でしょうか。

そこで今回は、パパ活をしていて、お金が無いからマンションを借りてほしい…家に帰りたくないから自分のマンションが欲しい…と考えている女性におすすめ情報をご提供いたします。

私が実際にパパから、マンション借りてもらうor買ってもらった方法をご紹介させていただきます☆

パパ活でマンションを借りてもらうor買ってもらうには

結論から申し上げますと、マンションを買ってもらう場合、自分名義にすると贈与税などいろいろ厄介なのであまりオススメしません。

また、手続きは本人も契約が必要だったり、身内に保証人をお願いしたり、住民票を取ってきたり、審査されたりと、とても面倒です。

 

そのため、マンションをパパに買ってもらう場合、自分名義になることはほとんどないと考えた方がいいです。

じゃあマンションを買ってもらうのは無理ってこと?
そんなことはありません。自分名義でなければいいので、パパ自身の財産として自分が選んだマンションを買ってもらうことは可能です。

 

そこで、どんなパパならマンションを買ってくれるのか、次の項目でご紹介させていただきます。

手っ取り早い方法なら「不動産投資業」をしているパパを狙え!

不動産投資業をしているパパは、不動産に詳しいだけでなく、すでにパパが不動産を持っております。

投資するためにいろいろなマンションやアパートを購入、時には土地を仕入れて新しく建設することもあります。

そんな不動産投資を事業をしているパパは激アツです。

 

マンションは日本の経済に大きく影響し、10年前に5千万円で購入した港区のマンションが今なら2億円で売れるなんてこともざらです。

その逆もしかり、相場割れしている時に売り出されているマンションを購入すれば数年後には購入時の倍の値段になっていることもあり得ます。

そういった観点から、「良い立地」かつ「良いマンション」をあなたが問答無用で選んでも購入してくれる可能性があります。

 

また、事業主パパの場合「経費」として計上できることもあります。

そのため、パパも購入することに対してあまり抵抗を持っていないこともあるので不動産投資業をしているパパがいたら、是非一度おねだりしてみましょう◎

元々パパが持っている不動産の空き家に私が住んで、入居者がみになったら引っ越して~なんてことも良くありました◎

年間所得金3000万円以下(年収なら税込み約3200万円以下※年度により変動あり)のパパを狙え!

これは、単純に住宅ローン控除を受けることができる対象額です。

その年により国税庁から発表されるので、住宅ローン控除を受けられる金額を毎年チェックしましょう◎

 

この住宅ローン控除を受けられる場合、パパ側にも税金を控除してもらえるといったメリットがあります。

自分の財産は増え、控除を受けることができる。節税対策にもなるのでまさにWIN☆WINの関係です!(笑)

 

もしすでに住宅ローン控除を受けている家を持っているパパの場合は、今の家を賃貸として貸し出すなどしてもらわないと控除を受けられないのでそのあたりは要注意です><

単純にお金持ちのパパを狙え!

正直、一番これが手っ取り早いです!

お金持ちなので!(笑)

昔、お金持ちの社長の秘書をしていた際、新しいマンションを購入してもらったことがありますが、その社長には他にも7人の秘書がいました。

 

その女性秘書達も、もちろんマンションを購入してもらっておりました。

結論、お金持ちのパパは不思議なくらいお金を持っているのでおねだりを聞いてくれる可能性が非常に高いです。

 

パパがとてもお金持ちの場合、貴女が本当にパパに気に入られているのならすぐにでも行動に移してくれることでしょう。

最近はコロナの影響で、経済事情も大きく変わってきているのでなかなか難しいかもしれませんが、一度おねだりしてみても嫌な顔はしないでしょう。

お金持ちのパパはすでに何人かお気に入りの女性に住む家を与えている可能性があるので、話も早いかも◎

パパ活でマンションを借りてもらうor買ってもらうときのおねだり方法

次は、実際パパにおねだりするときのコツをご紹介させていただきます。

私が実際に使ったおねだりの仕方から、他の人に聞いたおねだり方法もご紹介させていただきます。

この方法を使って、是非一度パパにおねだりしてみてくださいね◎

自分で住むマンションを選びたい場合

立地・キッチン・お風呂・部屋数・広さ・セキュリティなど、せっかくなら自分で自由に選びたいですよね?

そんな方には、まずはパパに「住みたい場所は自分では高いから住めない。」ことを打ち明け、「パパとお家デートしたいから一人暮らししたい」または、「パパと一緒にいる時間が増えるように引っ越したい」ことを伝えましょう。

その後、パパに「〇〇のここのマンションに住みたいの!パパお願い~~!」と、具体的な内容を伝えましょう。

 

この時のポイントは、パパを第一優先に考えていることです。

そして、自分にはそんな経済力は無いことをアピールし、それでも一緒にいたいから困っている、悩んでいるといった内容を伝えるとパパは協力してくれやすくなります。

また、パパ活をしている男性は、【頑張る子を応援したい】と考えており、明るく健気な子が好きな傾向にあります。

 

そこで、まずは自分が日々頑張っている姿を見せつけ、頼る人はパパしかいないということを日ごろからアピールしておきましょう。

ある程度の条件をクリアすれば良い場合

ある程度の条件をクリアすればいい場合は、純粋に生活が苦しいことを相談しましょう。

その後、「(パパの)東京の〇〇区に空いてる持ちマンションない?空いてたら私を住ませて♪」とパパに聞いてみることをオススメします。

 

また、パパに買ってもらいたい場合は普段から自分のマンション、家を購入したいことをやんわり伝えておき、たまに冗談っぽく「いつでも2人で会えるマンションが欲しい」など伝えておくと良いでしょう。

また、「投資用にマンションを買うときは私にも教えてね」「節税対策でマンション買うときは私に住ませて!」なども伝えておくと可能性があります。

どこでもいい場合

どこでもいい場合は簡単です。

お金持ちパパと長く付き合っていくと、「もっと都心に住なよ!住んでないマンションもあるし。」なんて自然にパパ側から言ってくる可能性が高いです。

 

初対面や、付き合っていくうちに「なんでパパ活してるの?」といった質問をパパからされることがあるかと思います。

その時は「夢を叶えるためにお金をためている」と伝えましょう。

『それなら僕が生活費出してあげる。』や『今誰も住んでないマンションが空いてるからそこに住めば?』など、パパ側から提案してくれることも少なくありません。

その時を待つのが一番精神的にも体力的にも楽なので、一押しです。

マンションを借りてもらうor買ってもらうときの注意点

次は、パパにマンションを借りてもらうとき、また買ってもらうときに注意していただきたい点をご紹介させていただきます。

マンションを借りてもらうどころか、パパと疎遠に・・・なんてことにならないようしっかり覚えておきましょう!

定期パパになってからおねだりをする

マンションを借りる、買ってもらう場合は長期的な付き合いが必然になります。

それは夫婦のように毎日いなくても、数日住まわせてもらって「この人とは縁を切りたい!」となっては元も子もありません。

また、それはパパ側も同じ意見で、そこまで親しくない女性に対し、そこまでのことはしてあげたくありません。

 

パパが契約するわけですから、リスクはすべてパパ側に行きます。

出会ってから1~2か月でいきなりおねだりすることは避けましょう。

犬・猫を飼うのはできるだけ我慢しましょう

ペットが好きで、許してくれるパパも多いとは思いますが、猫や犬を飼っている場合、賃貸に出す時や売却するときに金額が下がってしまうケースがあります。

また、ほとんどの場合が、クリーニング時の費用も上がってしまいます。

 

そのため、自分が元々飼っているorパパが飼ってくれた場合を除いて、新たにペットを飼うのはやめておきましょう。

太パパにお願いする

一般的なパパは、マンションを借りてくれることはほぼありません。

ましてや、買ってくれることもないでしょう。

 

基本はマンションを買ってくれるのは本当のお金持ちだけですし、事業としてパパ側にメリットがある場合に購入してくれることがあるだけです。

長く付き合っていくうちに多少無理しても支援してあげたいと思う気持ちが芽生えるかもしれません。

または、独占欲からマンションを借りてくれることもあるかもしれません。

 

ただ、前提としてはやはりある程度の”遊ぶ”お金はあるものの、他人の暮らしを支援できるほどお金に余裕がある男性も少数です。

そのことを理解して、このパパならいけると思うパパだけにおねだりしましょう。

 

パパを経済破綻に追い詰め無いように注意しましょう。

最後に

ここまでマンションを借りてくれる・買ってくれる可能性のあるパパとそのおねだりの方法、注意点をご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか?

まとめると、マンションを借りてくれる・買ってくれる可能性のあるパパを見つけたいならまずは、

・不動産投資業をしているパパ

・年間所得金3000万円以下(年収なら税込み約3200万円以下※年度により変動あり)のパパ

・お金持ちのパパ

こちらに当てはまるパパを探し、【第一優先にパパのことを考えていること】をアピールしつつ、おねだりすることがポイントとなります。

また、一般的にはそんなパパは少ないということも念頭に置いておき、お願いするパパは選びましょう◎

 

上手くパパと付き合いながら、ワンランク上の生活を目指しましょう!