パパ活の確定申告! タンス貯金ならバレない?  

パパ活確定申告

こんにちは!

ユウです。

 

パパ活で気になるのが、税金です。

パパ活って、基本、手渡しですので税金を納めればいいか分からないです。

 

どうしたらいいのか?

 

まずは、これを知っておきましょう↓

基本的に、世の中の収入には、すべて所得税がかかります。

 

本業でもらう所得に対して手取りが少ないのは、税金が引かれてるからなんです。

 

ユウ

もちろん所得税だけでなくて、住民税とか社会保障などのお金が引かれています。

 

じゃあ、パパ活の収入はどうなのか?

 

せっかくもらったお金が少なくなるのは嫌ですからね(;^_^A

 

ちなみに・・

パパ活で税金対策をするのなら、手渡しでお金をもらうことがベストです。

出会い系サイトのパパは、手渡しの人が多いので安心して活動できますよ。

 

お金の心配は早めに対処しておきたいので、適切な出会い系サイトを選んでおくといいです。

パパ活アプリランキングTOP3

1位 LOVE&(ラブアン)

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タイムラインで太パパを探せます。

1.5倍~2倍の手当をくれるパパが多いです。

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2位 ペイターズ

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パパ活に特化したアプリです。

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ユウ

3つとも無料で登録できますので、まずは登録しちゃいましょう。

 

というわけでこの記事では、パパ活と税金の関係についてお話ししたいと思います。

続きをどうぞ〜。

 

パパ活での収入は、税金として納める必要がある?

パパ活でもらった手当は、確定申告の対象になるのか?

 

結論から言いますと・・場合によります。

あいまいすぎ(笑)

 

ちなみに場合っていうのは、貰った金額によるということです。

ユウ

パパからもらった金額が多ければ、それは課税の対象になります。

課税の対象とか言うと、なんか難しいことを言っているなー。って思うかもしれません。

 

でも、そんなに難しいことではないです。

 

課税の対象になることには、大きく分けて、2つのことがあります。

それについて簡単にお話ししたいと思います。

 

①年間で110万以上もらった場合

パパ活の手当で、年間で110万円以上貰った場合。

この場合は、問答無用で課税の対象となります。

 

パパ活の場合、贈与税です。

 

ユウ

例えば、パパ活で年間150万円稼いだとします。

110万円以上のお金。つまり、150-110=40万円が課税の対象となります。

 

つまり、年間で110万円以上もらっていなければ課税の対象とならないです。

 

②本業をしている人が、年間で20万円以上貰った場合

例えば、本業でOLをしていて、副業でパパ活をしている場合。

年間のパパ活での収入が20万円を超えた場合、所得税がかかります。

 

ここがあいまいなんですが、

 

パパ活を仕事としてやっている場合は、所得税がかかり、

 

パパからお小遣いをもらっているっていう感覚なら贈与税になります。

 

本業の収入は会社が年末調整で、税金を納めてくれます。

ただ、パパ活で稼いだものは、自分で確定申告をする必要があります。

 

ちなみに、パパ活でかかった経費。(自分で負担したお金)

例えば、交通費・美容代などは、確定申告する金額から引くことができる可能性があります。

 

ちゃんと領収書などを保管しておきましょう。

 

パパ活でのプレゼントは税金の対象になるのか?

パパ活では、プレゼントをもらう機会が多いと思います。

  • 洋服
  • 化粧品
  • アクセサリー

など。

 

これらのプレゼントは、税金の対象になるのか?

これは金額によります。

 

例えば・・・。

車とか宝石とか高級時計とか、すごーく高いものを貰った場合は、贈与税となり・・課税の対象になります。

 

逆に安い物。

数万円の洋服とかに関しては、課税の対象にならないことが多いです。

 

パパ活の手当をタンス貯金しても、税金を納めないとダメ?

パパ活は、基本的に手渡しですよね。

タンス貯金をしておけば、税務署にバレないような気がします。

 

でも、バレてしまうこともあるようです(笑)

なぜバレてしまうのか?

 

その理由をお話ししたいと思います。

 

①パパの会社からバレる

パパがパパ活のお金を交際費として計上していたとします。

 

で、税務署の人に「誰に支払っているの?」

と聞かれ・・○○さんです。

と答えれば・・そこから税務署にあなたにお金が動いていることがバレてしまうことがあるようです。

 

②派手な生活をしているとバレる

パパ活をしているとすごく羽振りがよくなります。

その結果・・車を買う。家を買う。ブランド品を買う。

 

そんなことをしていると・・そのお金はどこから出てきたのか?

と、税務署に怪しまれるようです。

 

今までのライフスタイルを変えないようにすることが大事です。

パパに銀行振込でお金を貰った場合、確実にばれます

銀行振り込みで手当を貰った場合は、確実に履歴が残ります

 

銀行口座には個人情報が紐づけされています。

誰から誰にお金が定期的に流れているっていうのが分かってしまうんですね。

 

銀行振込でお金を貰っている場合は、確定申告をしましょう。

っていうか、納税対象のお金をもらったら、税金は納めましょう。

 

パパ活のお金を納税をしなかったら?

納税していないのがバレたら、今までの分を払えばいいんでしょ?

と思うかもしれませんが、それ以外にも税金がかかってきます。

それは一体何?

  • 無申告加算税
  • 延滞税

これらのお金がかかってくるので、必要以上の税金を払わないといけないことになります。

 

ちなみになんですけど。

  • 贈与税の延滞の時効は、7年間です。
  • 所得税の延滞の時効は、3年間です。

 

パパ活女子はちゃんと確定申告しているのか?

世の中のパパ活女子達は、確定申告をちゃんとしているの?

ここは、すごく気になるところだと思います。

 

調べてみたところ、10人中9人は、確定申告していないらしいです(;^_^A

意外とみんな確定申告していないみたいです。

 

みんな確定申告していないからいいや。

そのような考え方で、パパ活をしていると、後で痛い目に合うと思います。

赤信号みんなで渡れば怖くないみたいな。

 

確定申告が必要なお金をもらった場合は、必ず確定申告しましょう。

さいごに

パパ活って、経費で落ちるところは落ちますので。

逆に言うと、そこをうまく利用すれば、納める税金も少なくなります。

 

後で、一気に税金を取られるくらいなら、最初からバシッと税金を納めておきましょう。

ってな感じで、今日は、パパ活と税金の関係についてお話ししました。

 

わたしが、手渡しで手当をくれるパパを探したサイトは、こちらの記事にまとめてあります。

参考にしてみてください。